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ミニピッチでサッカーの普及・強化を

私たちASJAPANはサッカー文化の普及や育成年代の強化の最大の課題を、競技環境の不足だと考えています。

海外では、町の至る所で少人数でプレーする老若男女を見かけますが、日本では公園でもスポーツが禁止されるなど普及・強化に逆行するような現象が起きています。

このフットサルゲージはそうした日本の課題を解決する1つのアイディアになると考えています。少人数でより多くのプレー機会を確保でき、また消音性に優れているので住宅街や騒音にうるさい場所に設置できる事はもちろん、安全性にも長けており、保護者の厳しい目にさらされる幼稚園や小学校向けの競技施設にも多く導入されています。もちろんコスト面でも優れています。

Gauge

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いつでもどこでもプレイできる環境を

チャンピオンズリーグから地元サッカーの試合まで

このゲージシステムを生産するドイツのパートナー企業は10年以上にわたり、あらゆる規模のあらゆる用途でサッカーピッチ用の常設ボードシステムを構築してきました。 ヨハンクライフ財団のイベントや南アフリカWカップなどでも利用されています。大型のピッチはもちろん必要に応じて素早くミニピッチに分割することができます。 お客様の要件、条件、希望に応じてさまざまなデザインをご用意しています。サッカーのピッチは非常に堅実で汎用性があり、全体を通して高品質に構築されています。

いつでもどんな場所でも一瞬でスポーツピッチに変えれます。

私たちのモバイルボードシステムは、展示ホールや施設の玄関をスポーツアリーナに変えます。もちろん施設内や体育館にも設置可能です。 照明や障害物がある特殊な場所でもサッカーピッチに替える事ができます。 どんな地形であってもOKです。砂場に設置して、ビーチサッカーを行う事もできます。そして翌日には、すべてがトレースなしに撤去できます。全てのセットが荷台に詰めるので、そのままレンタルして収益をあげる事も出来ます。

フレームフリーのサンドイッチボード構造は、低ノイズ、堅牢性、安定した構造を提供します。

このフットサルゲージは、音に厳しい住宅街のエリアにも設置できます。ボードに人工芝を張り付ける事で、壁にボールが当たった際に音を吸収し、まらプレイヤーが衝突した際の緩衝材にもなります。実際にドイツでは住宅地がそばにある幼稚園や小学校で利用されており、その安全性や消音性が認められています。

高価な基盤は過去の遺産です。

従来の基礎がなくても、ボードとゴールはしっかりとしています!私たちは基礎なしで構築します。つまり、全体的な価格が大幅に下がります。 特に丈夫な構造は、ボードシステムの耐久性を高め、メンテナンスコストを削減します。

Q&A

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Q どういった施設の施工事例がありますか?

A日本国内ではまだまだ導入事例が少ないですが、海外(特にドイツ、オランダなどの先進国)では町の至る所で見る事ができます。

Q 生産はどこで行っていますか

A FIFAからも評価されているドイツの企業と提携し生産しています。

Q 建築物の申請は必要ですか?

A基礎工事不要のバージョンもあるので、建築物が立てれない場所でも設置できます。

Q どんなサイズがありますか?

A 標準サイズは、20m×40m、15m×30m、20m×13mです。このほかにもオーダーサイズで生産する事も出来ます。

Q どんなタイプがありますか?

A 大きくは2つ、固定タイプと移動式タイプです。また各々壁のみ、壁+サイドネット、壁+サイドand天井ネットの3種類があります。

 

施工事例

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このような課題を抱える方へ

□より高品質なゲージを最適な価格で施工したい

□自分たちの使用環境に応じたオーダーメイドのゲージを使いたい

□そもそもどんな事ができるのかが分からないので相談してほしい。

□具体的な検討段階なので、予算内で施工できるか見積もりがほしい

□すでに他社から見積もりが出ているが、妥当な金額か相見積もりを取りたい

フットサルゲージの施工ならASJAPANにご相談ください。

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