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最小の予算で、最高品質のピッチを!

私たちは、より多くの人工芝の環境を日本に広げる活動を行っています。

日本では、未だ大手ゼネコンが割高な人工芝の販売や不要なコンクリートの施工を行っている現状ですが、こうした施設管理者や選手に寄り添はない施工を私たちは行いません。私たちASJAPANはオリンピックにも採用される最高水準の人工芝を業界平均の1/3で提供いたします。

最小の予算で、最高品質を目指す私たちは人工芝界のユニクロです。でも、なぜそんなことが出来るのか?それは他の大手企業で行っている3つの無駄を弊社では決して行わないからです。

Artificial grass

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最高品質の芝をベストプライスで

オリンピックにも採用される高品質な人工芝

弊社の人工芝は、提携を結ぶ中国の工場にてオーダーメイド生産しています。中国というと「悪かろう安かろう」がひと昔前のイメージとしてありましたが、今は違います。最新機器のアイフォンでさえ中国で生産されるように、ハイクオリティな生産ラインで作られた弊社の人工芝は他に引けをとる事はありません。実際に2014年のカナダで開催された女子サッカーWカップや北京オリンピック、2017年のアジアユニバーシアードなどで弊社の製品が採用されています。

徹底したコスト管理

オリンピックで採用される程の高品質という事は、すごく高いのか?と勘違いされるかと思いますが、そうではありません。同じようなオーダーであれば、概ね他社と比較して3分の1程度の価格で施工が可能となっております。

なぜ3分の1で高品質な人工芝が施工できるかというと、いかに掲げる3つのポリシーをASJAPANが持っているからです。逆に以下の3つの何れかをしている業者に発注してしまうと、人工芝の品質とは全く関係ない部分でコストが掛かってしまう事になります。

ASJAPANポリシーその1 余計なブランディングをしない

ブランディングのせいで価格が3倍以上に!

日本人の欧米ブランド好きはよく知られた事実です。 あなたも、きっとそうしたブランドをお持ちではないですか? イタリアのバッグ、アメリカのアパレル、北欧の家具などこうした製品は日本人のブランド志向もあり、原価の3倍以上でも飛ぶように売れます。 それは人工芝業界も同様です。本当はもっと安くできるのに、 欧米ブランドを売ろうとするのです。 なぜなら、その方が販売者が売りやすいからです。しかも高価で。ですが、あなたは知ってましたか?現在、流通している人工芝の9割以上は中国製です。 それにも関わらず、欧米製として販売するならば、それは産地偽装でしかありません。 ブランディングの為の産地偽装をASJAPANは絶対にしません。「最終工程だけイタリアでして出荷する」なんて事をすれば、 余計な輸送費、関税、人件費、手数料が掛かってしまうだけだからです。 そしてその余計なコストは依頼主が被ることになるからです。

生産地で品質が劣るわけがありません。なぜならば、、

私たちの工場では、オーストラリア製の最新工場設備、 ドイツ・イタリア製の原材料で人工芝を生産しているからです。 実際に、2015年カナダ女子W杯の会場でも使用されました。 また国体会場でも使用されています。アップルのIPhoneのような精密機器も、生産は中国で行われている時代です。 工場の自動化も進んだ現代にあっては、もはや生産地は機械のスイッチを 押す人の違いでしかありません。製品のクオリティーは、欧米製品と全く同じなのです。

ASJAPANポリシーその2 意味のない基礎工事はしない

基礎工事は、業者の利益の源泉だった

多くのゼネコンにとっては、これが利益の源泉になるので、 必ず基礎工事の必要性を煽ってきます。下地を整えないと、水たまりができるますよ、 ピッチやラインが歪みますよ。といった風に言ってきます。ですが、、これは全くのウソです。実際に私たちは、基礎工事されたのに関わらず、 歪みや水たまりができているグランドを何度か目撃しています。 つまり、基礎工事に一切の効果がない、という事です。また正直、天然芝であっても水たまりは出来るし、競技に支障はないのに、 なぜ人工芝は一切の水たまりが許されないのでしょうか? 正直、これは古い業界によくある惰性で行われる不要な工事だと思います。 最近であれば、緩衝パットで十分代用できますし、ズレも起きないのです。

競技者にも悪影響。特に育成年代は、、

また環境面で考えても、コンクリートの固い地面の上で競技おこなう事は、 競技者の関節などへの悪影響があると公式機関で認められています。 事実、日本よりスポーツ医学の進んでいるヨーロッパでは、 コンクリートなどで基礎工事は禁止されています。既に10年以上前に禁止されたこの工程を日本では未だに行っているのです。 更にいうと、基礎工事を行った場合、衝撃を軟らかくするために、 必要以上に人工芝を長くしたり、砂やチップなどの緩衝材を使わなければいけない為、 基礎工事代だけでは無く、人工芝の費用自体も高くなってしまいます。

ASJAPANポリシーその3 無駄な認定ライセンスは取得しない

○○協会認定は、ただのライセンスビジネス

バーバリーやシャネルなどが名前の使用を許可して、 その代わりにライセンス料を取って稼ぐというライセンスビジネス。 モンドセレクションに代表される審査料・使用料ビジネス。 「モンドセレクションで売上3.5倍になった」という事例もある為、 多くの企業が取得し、宣伝にしています。この2つに共通するのは「申請すれば誰でも取れる」という点です。つまり意味はないのです。では、なぜ多くの業者が認定を受けるのでしょうか?売れるからです。 では、その為に掛かった認定料・申請代というのはどこに行くのでしょうか? そうです。あなたが代わりに負担する事になるのです。

申請から認可まで、1~2年かかってしまう事のデメリット

また私たちがライセンス取得しないもう1つの理由が、 申請から認可まで1年以上かかってしまう事です。なぜならば、 認可に1年以上かかるという事は、既に最新技術で生産された人工芝ではないからです。使い心地や、感触、耐久性など、常に技術の進化で向上しています。 にもかかわらず、わざわざ1~2年前の製品を出すとなれば、 それは依頼主の損になってしまうからです。

Q&A

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Q どういった施設の施工事例がありますか?

A TUTAYA新潟スタジアム、花園グラウンド・その他多くの大学などの施工実績があります。

Q 生産はどこで行っていますか

A 中国の泰山という企業と業務提携し、独自の生産工場を構えています

Q なぜ安価で提供できるのですか?

A 他の大手企業で行っている3つの無駄(基礎工事・ブランド化・無駄なライセンス取得)を弊社では行わないからです。

 

施工事例

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このような課題を抱える方へ

□より高品質な人工芝を最適な価格で施工したい

□自分たちの使用環境に応じたオーダーメイドの人工芝を使いたい

□そもそもどんな事ができるのかが分からないので相談してほしい。

□具体的な検討段階なので、予算内で施工できるか見積もりがほしい

□すでに他社から見積もりが出ているが、妥当な金額か相見積もりを取りたい

人工芝の施工ならASJAPANにご相談ください。

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