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人工芝グラウンドを作りたい人は最後まで読んで下さい!

マイナスイオン人工芝

人工芝グラウンドを作りたい人は最後まで読んで下さい!

人工芝グラウンドが1億円。見積りを依頼すると、先ずそんな答えが返ってくる。
高い物=良い製品。こんな思考は大きな間違いだ!

例えば同じ魚や肉だって銀座で食べれば高くなる。
UNIQLOやアウトレットな商品だって十分に使える。

アディダスやナイキ、アンダーアーマだって、

機能性が増しているのに価格はどんどん低価格化している。

人工芝に定価は有るのか?

もちろん、種類によって生産コストがある!

では、何がどの様に違うのか?みなさんはわかりますか?

銀座のマグロが高くて、地方市場で食べたら安い理由は理解出来ると思います。

つまり、人工芝も販売経路や購入する国によって単に価格が違う!それだけ!

だからASjapanでは、様々な販売会社の人工芝と徹底的に製品の比較をしていただいてます。

それは製品に対して絶対的な自信があるからです!

人工芝の市場はオープン価格の市場です。安い=悪い。ではありません。

高い=異常。と思って下さい!ヨーロッパ製なんて言えばいいの?

単にコストが高いだけです。ドイツやヨーロッパでは人工芝は2年〜3年で張り替えします。

張り替えた人工芝は町のクラブや資金の無い団体に寄付するスポーツ文化が有ります。

日本では、お金のある団体、クラブや学校、行政は人工芝をリユースする事を勿体ぶります。嫌がります!

スポーツ環境の整備に協力する意識がまだまだ未熟!

ASjapanの人工芝は間違い無く、世界最高峰の工事で生産され、世界最高の技術で生産されています。

そして、どのメーカー、ブランドよりも低価格=適正価格で販売しています。

無駄な施工も一切必要としません。

たまたま、今回はTUTAYAさん、新潟グランセナの張替え施工で

日本初のマイナスイオン人工芝を使用していただいてます。田んぼ埋め立て地のグラウンドも砕石路盤で十分です。

1日も早く、3年に一度のサイクルで人工芝の張替えを行うこと、

人工芝が街クラブにリユースされるスポーツ文化を作りたいと思います。

その為には人工芝に対する概念を変える必要があります。

適正価格で販売されればそのサイクルが可能になり、リユースされるスポーツ文化が生まれます。

マイナスイオン人工芝